Top >  日本酒関連 >  石本酒造の信念

石本酒造の信念

「越乃寒梅」と言う日本酒は、「幻の酒」として有名な銘酒ですよね。
蔵元の石本酒造は「頑なに極める」という信念に基づいた醸造を徹底しています。
その信念は、普通酒から超特撰までのあらゆる酒に貫かれていて、限定品としてのみ製造されるのです。
まだ口にしたことが無いという人には、ぜひ飲んでもらいたい銘酒です。
ここでは「越乃寒梅」の種類について、紹介させていただきます。
●「越乃寒梅」白ラベル
飲めば飲むほど、蔵元のこだわりの味が伝わるという高品質のレギュラー酒です。
冷やでも燗でも、美味しさを失うことはありません。
●「越乃寒梅」別撰
吟醸酒ランクのコクと味を兼ね備えていて、石本酒造の自信作とも言われています。
口当たりがシックで、デリケートに仕上がっています。
白ラベルと同じように、冷やでも燗でも美味しさが損なわれませんから、何杯でも飲めてしまう旨さが最高の日本酒です。

 <  前の記事 菊姫の歴史  |  トップページ  |  次の記事 越乃寒梅の種類  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://ijapos.com/mt/mt-tb.cgi/5867

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「日本酒大好き☆」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。